安倍首相が不快感をあわらにしたのはなぜ?理由はアベノマスクで大串議員と口論に【4月28日】

ニュース

安倍首相が怒ったの?どうした?

何が原因だったの、口論になった理由を知りたい。

本記事では、こういった悩みを解決したいと思います。

 

★本記事の内容

  • 安倍首相が不快感をあらわにした理由
  • 口論の内容

 

安倍首相が「衆院予算委員会」で不快感をあわらにしました。

ちょっとキレた雰囲気でしたが、その理由とは、口論になった理由について掲載していますのでご覧ください。

 

スポンサーリンク

安倍首相が不快感をあらわにした原因

アベノマスク絡みで口論に

4月28日に行われた「衆院予算委員会」で、

「安倍首相」が少しキレることが起こりました。

その原因とは、

そこの場にいた立憲民主党の「大串議員」と「アベノマスク」について口論になりました。

 

安倍首相と大串議員の口論内容

大串議員がアベノマスクを批判・煽る

▼簡単な話の流れ

  1. 大串議員が、アベノマスクが小さい。と述べる
  2. その場で、自身の地元の縫製工場が作るマスクに付け替える
  3. アベノマスクは空気が吸いにくいから付け替えました。と述べる
  4. 安倍首相が不快に感じ批判する

という感じの流れになりました。

詳しい詳細はこちらから

「大串議員」は、「アベノマスク」を装着して質問に立ちました。

その際に、随所『小さいなぁ。』などの小言を嫌味たらしく発言し、

「加藤大臣」が質疑している際に、『こっちの方が良い』みたいな皮肉を言いながら、自身の地元にある縫製工場が作ってくれたマスクに付け替えました。

その理由として、『アベノマスクは空気を吸うのが難しくて、マスクを付け替えました。』などと後から皮肉を付け加えて説明します。

この「大串議員」の発言に対して「安倍首相」が反応し、自身の質疑になった際に

『最初に『息苦しい』と言われたが、私は全然息苦しくない。意図的に、(布マスクを)おとしめる発言はやめてほしい。』と批判しました。

その後も「安倍首相」は怒りが収まらなかったのか、「アベノマスク」を配布した経緯とは別に、布マスクの利点を説明し続けました。

ここから周りが議論に戻ろうと発言しますが、無視して口論ぽく「アベノマスク」について話していました。

 

安倍首相と大串議員の口論まとめ

ここまでご覧いただきありがとうございました。

すごくしょうもないことに時間使っているなと思いました。

今回どちらも悪いが、「大串議員」の方が悪いと思います。わざわざ言わなくていいことや態度をあらわにし、「安倍首相」を煽るためにやっていただけでしょう。

そう思うなら、最初から布マスクをつけなきゃいいじゃないですか。

こんなことをしている間に「新型コロナウィルス」で苦しんでいる人がいるのだから、別のことをして欲しいですね。

 

コメント