【蓮舫】学歴差別・高卒差別をして炎上した内容と経緯や一連の流れについて

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「蓮舫」さんが高卒発言で炎上した?

学歴差別をしたんだとか…どういうことなの?

本記事では、こういった悩みを解決したいと思います。

 

★本記事の内容

  • 蓮舫さんが差別で炎上した内容
  • 高卒ワードまでの一連の流れ
  • まとめ

 

「蓮舫」さんが、高卒というワードを使い学歴差別しているのではないかと問題になりました。

実際のところどうなのか、どういう内容で経緯や流れだったのかまとめていますのでご覧ください。

 

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蓮舫が差別で炎上した内容

「高卒」ワードで学歴差別をしたと話題に

「新型コロナウイルス」対策などに関連する補正予算案を審議する、

『参院予算員会』が29日に開かれました。

その中で「蓮舫」さんが、「高卒」というワードを口にしたことで、

学歴差別をしている。高卒を馬鹿にしている。高卒でごめん。

などとネットで炎上してしまいました。

 

蓮舫が差別で炎上した経緯

高卒発言をするまでの流れ

★蓮舫議員
『持続化給付金を学生にも適用拡大させよう。』

★安倍首相
『給付型奨学金で対応します。』

★蓮舫議員
『それでは支給要件が狭い。』
『バイトだけで生活をしている学生が働けなくなり、家賃が払えない、奨学金負担がある、帰省するなと言われて、このままだと大学やめなきゃいけない。』
『持続化給付金の個人事業主の枠に入れてあげればいいじゃないですか。』
『大学を途中でやめたら高卒になる。就職どうなるか、奨学金返せない、その不安の声にどうして応えられないんですか。』

と言う一連の流れで「高卒」というワードを使いました。

 

蓮舫が差別したことで炎上まとめ

ここまでご覧いただきありがとうございました。

確かに「高卒」というワードを使ってはいましたが、

一連の流れを見ると、別に差別として使っていたわけではないと思います。

こぼれ落ちてしまう人が出てくる。
せっかく勉強したくて大学に入ったのにこのままでは辞めなきゃいけなくなる。

など、学生さんを助けようとしている考え方なので、

プラスに考えての発言が、結果マイナスになってしまったのは残念ですね。

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