【怪獣8号】日比野カフカのプロフィール|経歴と強さ&戦闘スタイルまとめ

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「松本 直也」さんが手掛ける新連載『怪獣8号』に登場する主人公「日比野カフカ(ひびのかふか)」についてまとめています。

プロフィール情報・過去の経歴・強さや戦闘スタイルなどを掲載していますので是非ご覧ください。

 

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日比野カフカのプロフィール情報

名前日比野 カフカ
年齢32歳

小学生時代に怪獣に家を破壊された

「日比野カフカ」は、小学生時代に怪獣に家を壊されてしまいました。同じく家を壊されてしまった幼なじみの「亜白ミナ」と共に防衛隊に入ることを決意、どっちがカッケー隊員になれるか勝負することを誓いました。

そこから、防衛隊に入ることを夢として持ちます。

現実は「怪獣清掃業者」として働く

しかし現実は違い、32歳になった「カフカ」は防衛隊員にはなれませんでした。職業は、討伐された後の怪獣を片付ける「怪獣清掃業者」として働いています。

そんなある日、「怪獣清掃業者」にバイトとして来た「市川レノ(18歳)」に出会い、初日の作業を面倒を見ることに。作業終了後、防衛隊の年齢が33未満に引き上げられたことを知ります。

 

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ひょんなことから怪獣になってしまう

「カフカ」と「レノ」は、初日の業務を終え話している最中、突然怪獣に襲われてしまいます。大ピンチだった2人ですが、防衛隊・第3部隊(ミナが率いる)の到着により救われました。

2人はなんとか生き延び、怪我のため病院で入院します。2人は同じ病室で入院しており、「レノ」に『カッコ良かった・防衛隊になるべき』と言われ、再び「防衛隊」を目指すことを決意。

そんな時、突如目の前に現れた小さい怪獣が口から身体の中に進入。

気づけば自分が怪獣の姿になっていました。

防衛隊に無事入隊

「カフカ」は1次試験2次試験と受けましたが、体力試験最低ランク・スーツ適性0で不合格。と防衛隊の合否会議で下されましたが、「保科」副隊長が『最終試験の実践で光るものを見せた・なによりお笑い要員として素晴らしい』と良い、候補生として自分の小隊で鍛え直すと判断。

ぎりぎり合格ですが、なんとか入隊できました。

 

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日比野カフカの強さは?戦闘スタイルまとめ

人間姿では知識と経験で戦う

「カフカ」は人間状態では、防衛スーツ解放戦力は1%しかありません。前に出てゴリゴリ戦える程の力は有りませんが、前職「怪獣清掃業者」の経験と知識を活かし、敵の弱点などを味方に伝え、怪獣を解体して急所を見つけ出すことができます。

怪獣8号は最強クラス

「怪獣8号」の姿になると、フォルティチュード9.8と歴史に残る大怪獣クラスの力を持ちます。(フォルティチュードは怪獣の戦闘力みたいなもの

エネルギー弾放出やパンチなどの肉弾戦がメインであり、本気でパンチすると怪獣が粉々になったりその圧倒的な攻撃力で敵を倒せます。

また、「保科」の攻撃を受けても倒れない頑丈さも持ち合わせています。

 

日比野カフカについて【まとめ】

ここまでご覧いただいきありがとうございました。

『怪獣8号』の主人公「日比野カフカ」についてまとめてみました。

「松本 直也」さんが手掛ける新連載として登場した『怪獣8号』は、王道な感じがして非常に面白いです。今後の展開も早く読みたいですね。

 

怪獣8号登場人物まとめ

登場人物一覧

上層部
亜白ミナ保科宗四郎
防衛隊員
日比野カフカ市川レノ四ノ宮キコル
出雲ハルイチ神楽木葵古橋伊春

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