【ブルーロック】最強キャラTOP15|強さランキング【2022年最新版】

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『ブルーロック』の最強キャラランキングです。

登場するキャラ(選手)で強さランキングを作りました。

かなり個人的見解があるとは思いますが、こんな感じなんだ程度にご覧ください。

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ブルーロックの最強キャラTOP15

1位:ノエル・ノア

ドイツ代表・指導者

世界最高選手の称号を持つ。

フィールドの最短を一瞬で把握し、パワー&スピードで超合理的に進む「マシーンドリブル」を得意とする。

また、瞬間的にトップスピードに入れるバネ&体幹&技術を兼ね備え、左右の足で寸分狂わないプレーができる両利きから繰り出されるシュートが強力。

2位:クリス・プリンセス

イングランド代表・指導者

『完全英雄(パーフェクトヒーロー)』と呼ばれており、鋼の肉体を持つ。

全ての項目において100点評価されている。

3位:ラヴィーニョ

スペイン代表・指導者

『舞踏技師(ダンスマン)』と呼ばれており、天才的なドリブルテクニックを持つ。

相手の意表を突くことに優れており、抜き去った相手が踊るように倒れていく。

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4位:ジュリアン・ロキ

フランス代表・指導者

『神速神童(ゴッドスプリンター)』と呼ばれており、圧倒的なスピードで相手を置いてけぼりにする。

切り返しでもスピードが全く落ちず、一歩幅が大きいドリブルの性質上、一瞬で進む距離が多い。

5位:マルク・スナッフィー

イタリア代表・指導者

『王冠配達士(クラウンメッセンジャー)』と呼ばれており、所属するチームを常にチャンピオンに導き続けている実力者。

※『ブルーロック』ではまだ実力が描かれていないため、「指導者」の中で1番下にしています。

6位:ミヒャエル・カイザー

『新世代世界11傑』のメンバー。

「4次元の視野(超越視界)」を持つため、神の視点からフィールドを見渡し戦況の流れを読む。

また、全身のバネを全集結させて繰り出される「カイザーインパクト」が武器であり、足の振り速度だけで言えば「ノエル・ノア」を凌駕すると認められている。

7位:糸師冴

『新世代世界11傑』のメンバー。

現状では、日本人最強の選手とも言える存在。日本には自分のパスを受けれるFWがいないと考え、海外を拠点にし活動している。

「U-20」対「ブルーロック」の試合では、汗ひとつかかずに最後までプレイしており、圧倒的なドリブル・パス・シュート・ディフェンスを見せつけたオールラウンダー。

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8位:糸師凛

「ブルーロック」1位の実力者であり、「糸師冴」の弟。

多彩なシュート技術を持ち、「潔世一」と同じく空間認識能力を持ち合わせていたり、圧倒的な実力者。

「U-20」との対戦で覚醒し、相手の得意な土俵であえて戦い倒し、最後「糸師冴」とマッチアップした時にはボール奪取もしている。

9位:潔世一

空間認識能力とダイレクトシュートを武器に戦う。味方や相手の技術を観察し、自分のものにすることで、着々と実力を上げている。

「ドイツ塔」に行ってからは、「カイザー」を観察することで、「4次元の視野(超越視界)」を手に入れたため、神の視点からフィールドを見渡し戦況の流れを読む。

10位:アレクシス・ネス

「カイザー」への忠誠心が強い。

足首のタッチの柔らかさと技術で相手の逆を変則的に突破するドリブルと、正確なパスが武器。

また修正能力が高く、「蜂楽」のドリブルを一回見ただけで見切る実力者。

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11位:士道龍聖

「ブルーロック」2位の実力者であり、「糸師冴」に興味を持たれた。

身体能力が圧倒的に高く、「超空間感覚」の持ち主でペナルティエリア付近であればどんな状況でもゴールを狙え、「大爆発直下蹴弾(ビッグバンドライブ)」で存在感を示した。

相手のことを素直に褒める部分もあるが、凶暴なので危険な存在でもある。

12位:蜂楽廻

序盤から圧倒的なドリブラー・パサーとして登場。

「超速シザース」「空中エラシコ」など多彩なドリブル技術を見せつけ、「ブルーロック」内でも上位評価された逸材。

「スペイン塔」に行ってからは、相手を自分のイメージフィールドに引きずりこみ、焦らして先手を誘発し抜き去る新たなドリブル戦法「ジンガ×モンスター」を身につける。

これまでは自分のやりたいドリブルをしていただけだが、相手を待つという選択肢を身につけたことでドリブルの幅が増えた。

13位:凪誠士郎

サッカーを知らない天才。

圧倒的なトラップ技術を持っており、どんな体制・どんなボールでもトラップで相手の意表をつき、ゴールする。

「イングランド塔」に行ってからはボディパワーとゲームメイクを身につけ、「潔世一」「カイザー」の「4次元の視野(超越視界)」コンビに対して、5度の空中キックフェイント「五連式回天空砲蹴撃(ごれんしきリボルバーフェイクボレー)」でゴールを決めた。

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14位:千切豹馬

圧倒的なスピードを持つ。

「イングランド塔」に行ってからは自分のプレイスタイルを見つけ、「超速切断進行(マッハカットイン)」の突破力、射程19m・左斜め44度の「黄金特区(ゴールデンゾーン)」から繰り出されるシュートを武器にした。

そのスピードと動きは、「カイザー」にも賞賛されるほど。

15位:國神錬介

正義感溢れるスポーツマンシップの持ち主として登場したが、2次選考で「士道龍聖」に敗北。その後、「敗者復活」を遂げ再び戻ってきた時にはエゴ剥き出しの選手に。

身体能力が元々優れていたがさらに向上し、ドイツメンバーと遜色ない身体能力を手に入れ、左右どちらからでも強力なシュートを放つ。

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